| ●旧皇族・華族 |
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タイトル・著者 |
出版年 |
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枢密院議長の日記
佐野眞一 |
07/10 |
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恋と伯爵と大正デモクラシー 有馬頼寧日記1919
山本一生 |
07/9 |
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李方子―一韓国人として悔いなく
小田部雄次
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07/9 |
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華族歴史大事典 新人物往来社 |
07/5 |
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華族家の女性たち
小田部雄次 |
07/4 |
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華族たちの近代
浅見雅男 |
07/3
(文庫) |
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元勲・財閥の邸宅―伊藤博文、山縣有朋、西園寺公望、三井、岩崎、住友…の邸宅・別邸20
和田久士 |
07/2 |
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宮家の時代―セピア色の皇族アルバム
鹿島茂 |
06/10 |
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歴史読本 2006年 11月号
「天皇家と宮家」
新人物往来社 |
06/9 |
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王朝貴族の婚姻と家族
佐藤良雄 |
06/6 |
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皇室の邸宅―御用邸・離宮・宮家の本邸・別邸・庭園…全国25カ所
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06/3 |
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華族 近代日本貴族の虚像と実像
小田部雄次 |
06/3 |
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徳川さん宅(ち)の常識
徳川義宣 |
06/3 |
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戦国の雄と末裔たち
中嶋繁雄 |
05/12 |
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語られなかった皇族たちの真実
若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」
竹田恒泰
■2000年以上続いた皇室の歴史の中で、3回あった皇統断絶の危機。
しかし、それらのいずれも傍系の男性皇族が即位して皇統を繁いできた。
旧皇族・竹田家出身の著者が、皇室の歴史、自身の覚悟を綴る。 |
05/12 |
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貴族院と立憲政治
内藤一成 |
05 |
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明治・大正・昭和 華族事件録
千田稔
■明治初期に選定され、昭和20年の終戦とともに廃止された近代日本の新名家=華族の実態と、
上流階級の取り巻く様々なスキャンダル・事件を追った迫真のノンフィクション。 |
05・文庫
(02・単行本) |
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闘う皇族 ある宮家の三代
浅見雅男
■戦後消滅した十一の「宮家」。彼ら「皇族」とはいかなる存在だったのか?
昭和天皇の良子皇后ご実家として知られる「久邇宮家」は、戦後、他の宮家と共に皇籍離脱し姿を消した。朝彦親王に始まる久邇宮家の個性的な三代の当主に光をあて、戦前、「皇族」とはいかなる存在だったのかに迫る。 |
05 |
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幕末の公家社会
李元雨 |
05 |
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遠いうた―徳川伯爵夫人の七十五年
徳川元子 |
05・文庫
(83・単行本)
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その後の慶喜―大正まで生きた将軍
家近良樹 |
05 |