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旧皇族・華族
amazon タイトル・著者 出版年
華族たちの昭和史 昭和史の大河を往く第六集
保阪正康
08/12
明治のお嬢さま
黒岩比佐子
08/12
皇族誕生
浅見雅男
08/9
朝香宮家に生まれて
北風倚子
08/8
枢密院議長の日記
佐野眞一
07/10
恋と伯爵と大正デモクラシー 有馬頼寧日記1919
山本一生
07/9
李方子―一韓国人として悔いなく
小田部雄次
07/9
華族歴史大事典
新人物往来社
07/5
華族家の女性たち
小田部雄次
07/4
華族たちの近代
浅見雅男
07/3・文庫
(99・単行本)
元勲・財閥の邸宅―伊藤博文、山縣有朋、西園寺公望、三井、岩崎、住友…の邸宅・別邸20
和田久士
07/2
宮家の時代―セピア色の皇族アルバム
鹿島茂
06/10
歴史読本 2006年 11月号
「天皇家と宮家」

新人物往来社
06/9
王朝貴族の婚姻と家族
佐藤良雄
06/6
皇室の邸宅―御用邸・離宮・宮家の本邸・別邸・庭園…全国25カ所
06/3
華族 近代日本貴族の虚像と実像
小田部雄次
06/3
徳川さん宅(ち)の常識
徳川義宣
06/3
戦国の雄と末裔たち
中嶋繁雄
05/12
語られなかった皇族たちの真実
若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」

竹田恒泰


■2000年以上続いた皇室の歴史の中で、3回あった皇統断絶の危機。
しかし、それらのいずれも傍系の男性皇族が即位して皇統を繁いできた。
旧皇族・竹田家出身の著者が、皇室の歴史、自身の覚悟を綴る。
05/12
貴族院と立憲政治
内藤一成
05
明治・大正・昭和 華族事件録
千田稔


明治初期に選定され、昭和20年の終戦とともに廃止された近代日本の新名家=華族の実態と、
上流階級の取り巻く様々なスキャンダル・事件を追った迫真のノンフィクション。
05・文庫
(02・単行本)
闘う皇族 ある宮家の三代
浅見雅男


戦後消滅した十一の「宮家」。彼ら「皇族」とはいかなる存在だったのか?
昭和天皇の良子皇后ご実家として知られる「久邇宮家」は、戦後、他の宮家と共に皇籍離脱し姿を消した。朝彦親王に始まる久邇宮家の個性的な三代の当主に光をあて、戦前、「皇族」とはいかなる存在だったのかに迫る。
05
幕末の公家社会
李元雨
05
遠いうた―徳川伯爵夫人の七十五年
徳川元子
05・文庫
(83・単行本)
その後の慶喜―大正まで生きた将軍
家近良樹
05

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